話題のWebアプリ実行環境「Prism」、Mac版とLinux版が登場
普段、GmailとGoogle Readerは常に表示していて、たまに間違ってタブを消してしまっては再度開く、ということを繰り返しているので、ブラウザとは異なる専用のクライアントのように扱えると良いかも、と思い試しに使ってみたのですが、
- フォントやフォントサイズを設定できない
- 2つ以上同時に開けない(GmailとGoogleReaerの画面を2つ同時には起動できない)
のがちょっと残念ですね。今後に期待してます。
話題のWebアプリ実行環境「Prism」、Mac版とLinux版が登場
普段、GmailとGoogle Readerは常に表示していて、たまに間違ってタブを消してしまっては再度開く、ということを繰り返しているので、ブラウザとは異なる専用のクライアントのように扱えると良いかも、と思い試しに使ってみたのですが、
のがちょっと残念ですね。今後に期待してます。
今日の朝にGmailを開いてみたところ、動作が早くなっている気がします。ロゴもこれまでと同じですし、見た目が変わっているわけではないのですが、もしかすると噂のGmail2.0でしょうか。
変わっているところといえば、右上のメニューに「Old Version」という文字列があります。前はなかったと思うんだけどなぁ〜と思いつつ、ハッキリとは覚えていません。ですが、リンクをクリックすると動作が遅くなるので、やはりGmail2.0だと思われます。
あと、Gmailの画面を開いたときの「Loading...」の文字が少し変わっていますね。こちらはタイミングが難しくてスナップショットを撮れませんでした。
先週の土曜くらいからだったと思いますが、利用できるようになっていました。早速ThunderbirdとX01HTからアクセスしてみました。ラベルがフォルダに見えるようになっています。
私の場合、Thunderbirdを起動するような時はだいたいオンラインなのであまり意味はありませんが、X01HTからアクセスできるのは良いですね。オンラインのときにメッセージをダウンロード→オフラインで閲覧→オンラインでサーバと同期、という感じで使うことができます。
GmailがIMAPアクセスに対応 - 容量は4.3GBを突破 マイコミジャーナル
私のアカウントではまだIMAPは利用できないようですが、容量は約4.3G(4370MB)になっていました。最初は1Gで始まったサービスもついに4Gオーバーですか。今のところ私には使い切れそうにないです。
Picasaの容量とマージしてくれると便利なんだけどなぁ...